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<title>LIFE IN VERMONT WITH TWIN GIRLS</title>
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<description>アメリカのニューイングランドにあるバーモント州発。アメリカ人夫と一卵性双生児の娘たちとの生活を綴ります。
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<title>新年早々の大雪、そして双子のスキーデビュー</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329953.html</link>
<description>新しい年が明けて最初の週末、ここバーリントンは記録的な大雪に見舞われた。土日に降って降って降り続けて、その積雪は公式には33.1インチ（実に84センチ）という、ここ40年ほど破られたことのなかった記録を更新。小粒の我が家の双子たちの身長とさほど変わらない！</description>
<dc:creator>chiquita_vt</dc:creator>
<dc:date>2010-01-11T22:42:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児奮闘記（３～４歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[新しい年が明けて最初の週末、ここバーリントンは記録的な大雪に見舞われた。<br />土日に降って降って降り続けて、その積雪は公式には33.1インチ（実に84センチ）という、ここ40年ほど破られたことのなかった記録を更新。小粒の我が家の双子たちの身長とさほど変わらない！<br /><br /><a href="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/0/4/040870a5.JPG" target="_blank"><img class="pict" src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/0/4/040870a5-s.JPG" border="0" alt="snowstormJan2010_2" hspace="5" width="500" height="375" align="right" /></a>
<a href="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329953.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329948.html">
<title>この夏の地産地消</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329948.html</link>
<description>夏が短～いバーモント、ゆく夏を惜しみながら振り返ってみたい。

夏のくだものというと、日本の感覚だとスイカだけれど、バーモントではなんといっても「ベリー」。６月にまずイチゴで、その様子はイチゴ狩りで書いた通りだけれど、８月に入るとブルーベリー、夏の終わりか...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-09-05T04:45:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>food &amp; cooking</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[夏が短～いバーモント、ゆく夏を惜しみながら振り返ってみたい。<br>
<br>
夏のくだものというと、日本の感覚だとスイカだけれど、バーモントではなんといっても「ベリー」。６月にまずイチゴで、その様子は<a href="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329944.html" target="_blank">イチゴ狩り</a>で書いた通りだけれど、８月に入るとブルーベリー、夏の終わりから初秋にかけてラズベリーの収穫シーズンとなる。<br>
<br>
自分で摘んで重さや容器に応じて支払う、いわゆる<a href="http://www.pickyourown.org/VT.htm" target="_blank">&quot;U-Pick&quot;農場</a>はバーモントにはとっても多い。バーリントンを含むChittenden Countyだけでも、何かしらのベリーが摘める農場はざっと10くらいある。<br>
<br>
長野の実家が兼業農家なのでイチゴは小さい頃からよく摘んでいたけど、ブルーベリーやラズベリーを摘んだ経験はゼロ。この夏、子供と一緒に体験できた。<br>
<br>
８月に入ってすぐ、Owl's Head Farmというところに、子供のプレイグループの家族数世帯で行ってブルーベリーを摘んだ。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/2/0/20ba921f.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="20ba921f.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
鈴なりとはこのこと！<br>
粒がとにかく大きくて、甘くておいしい。摘んでは味見してまた摘んで…というのがU-Pick の愉しみ。<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/b/f/bf23e137.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="bf23e137.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div><br>
<br>
３歳児にも摘みやすい、ちょうどいい高さ。木の上のほうは大人が担当。<br>
<br>
８月も後半になって、もう１度ブルーベリー摘みたいと思って、家からせいぜい10分程度のところにある Adams Berry Farm に行ってみた。ここは全面有機栽培の農場だ。<br>
行ってみるとブルーベリーの収穫はそろそろ終わりに近く、かわりにラズベリーが最盛期になっているとの話。ということでそれぞれ１パイントずつ摘むことに。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/4/a/4a24b830.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="4a24b830.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<div style="text-align: left;"><img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/9/2/9263a8a2.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="9263a8a2.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /></div>これまでラズベリーはすごく好きというわけでもなかったけれど、ここのを食べてすっかりラズベリーのファンになった。ラズベリーはベリーの中でもとりわけ柔らかいので、水洗いもするならやさしくしないと粒が壊れてしまうので、その点オーガニックだから、洗わなくても安心して食べられるのが嬉しい。<br>
<br>
ここはオーガニック農場らしく、すごくのんびりした場所。行き着くまでの道が舗装されていないので、車がかなり誇りっぽくなるけれど、それもまたオーガニックな体験かなと（笑）。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/0/4/04144508.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="04144508.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
そして家でも今年は家庭菜園をやった。<br>
トマトは８月半ばにやっと色づき、収穫できた。まだこれから10個くらいはとれそう。<br>
これまで生のトマトは一切食べなかったアリシアとブランディも、裏庭でふたりにもぎ取らせてからは、「うちのガーデンのトマト」だというと、とりあえずは食わず嫌いはしないで食べてみるとう姿勢になった。<br>
<br>
それから、苗から育てたハラペーニョ・ペッパーもなかなか立派なのが収穫できた。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/8/7/87e394d6.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="87e394d6.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
我が家のチリペッパーず。。。
<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/226 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329948" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329947.html">
<title>双子のトイレトレーニング (2) potty training the twins... (2)</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329947.html</link>
<description>アリシアのトイレトレーニングが本格的に始まってから、１ヶ月半。
まだアクシデントのある日はあるものの、経過は順調で、後戻りする気配は見せていない。ここ数週間で、外のトイレにも行けるようになった。

夜寝る時だけはいつもの布おむつ（Bum Genius）をするけれど、昼...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-08-31T10:18:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児奮闘記（３～４歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アリシアのトイレトレーニングが本格的に始まってから、１ヶ月半。<br>
まだアクシデントのある日はあるものの、経過は順調で、後戻りする気配は見せていない。ここ数週間で、外のトイレにも行けるようになった。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/85.gif" alt="拍手" border="0"><br>
<br>
夜寝る時だけはいつもの布おむつ（Bum Genius）をするけれど、昼間はもうパンツ１本。夜はブランディともども12時間くらい（たいていは一度も目を覚ますことなく）寝るんだけれど、朝になっても濡れてない時もたまにある。そうはいえ、夜のおむつはまだちょっと外せないかな、という感じ。<br>
ただし、目が覚めてから私が子供部屋に迎えにいくまでの間に、子供部屋でブランディと遊びつつ、濡れたおむつが気持ち悪いのか、おむつを自分で外して下半身ハダカで遊んでたりすることもある。どのタイミングで夜のおむつが外れるのかな。<br>
<br>
一方のブランディは、マイペースなだけなのか、はたまたおむつに愛着がありすぎるのか、パンツをはこうよ、と誘っても、相変わらず興味を示さない。アリシアがトイレでおしっこできたあとにM＆Mのチョコをもらって、「何色？何色？？」と端から好奇心いっぱいで詮索してるだけ。<br>
逆効果にならないように、あまりブランディには強くプッシュはしないでいるけれど、ブランディがノッてくるための“エサ”（笑）は一体何なんだろう…（笑）と思案せずにはいられない。<br>
<br>
幸い、来週から２人が通い始める（とは言っても、１～６月にパートタイムで通っていたところと同じ）プリスクールは、３歳児クラスでも別に、おむつが外れていなければいけない、というような条件はない。（そういう条件を挙げて募集をしているプリスクールも多いなか。）同じクラスのお友達でもおむつが外れた子は結構いるだろうし、それがブランディへの刺激になってくれればいいけど！？<br>
<br>
ということで、１人は普通にトイレに行けて、もう１人はおむつで、という新学期のスタートは、目前！
<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/225 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329947" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329946.html">
<title>双子のトイレトレーニング potty training the twins...</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329946.html</link>
<description>双子のpotty training。
考えただけで、なんて手強いタスクなんだろう…と、はっきり言ってこれまでの私、あまりリキが入らなかった…。
２人が２歳になった頃（１年前以上）にはすでにトレーニンググッズを用意してあったのに、まぐれでできた、ということが数回あったくら...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-07-18T10:13:57+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児奮闘記（３～４歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[双子のpotty training。<br>
考えただけで、なんて手強いタスクなんだろう…と、はっきり言ってこれまでの私、あまりリキが入らなかった…。<br>
２人が２歳になった頃（１年前以上）にはすでにトレーニンググッズを用意してあったのに、まぐれでできた、ということが数回あったくらいで、はっきりとした進歩はこれまでみられなかった。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/e/7/e7fa7555.jpg" width="215" height="215" border="0" alt="e7fa7555.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
うちではとりあえず、補助便座２つ（一階と二階にあるトイレに１つずつ）と、おまるタイプのpotty（写真。お話絵本つきの女の子セットを購入）を２つ用意。<br>
<br>
これまでカーペット敷きだったリビングの床を先月、フローリングにしたこともあり、やっと私も本腰を入れる気になってきた。<br>
<br>
３歳児健診のときも小児科の先生に、「１年くらい前からなんとなくやってるけど、興味が失せてきたみたいなので、あまり最近はプッシュしてないんです」って言うと、「ポティトレーニングの最初のチャンスは２歳くらいで訪れて、そのあとまた３歳前後でまたもう一つの好機が来るから、再スタートするには今がいいわね」と。<br>
それまで、まぐれでもとにかくトイレかおまるでできたら、目に見える成果の証として透明の瓶にビー玉を一つずつ、２人に入れさせてあげて、一人だけうまくいったときでも２人にM＆Mのチョコを１つずつあげていた。小児科の先生は、ご褒美のシールを貼るポティチャートも、ありふれてるけど効果あると思うわよ、とも。<br>
<br>
てなわけでその後から、チャートを冷蔵庫にマグネットでくっつけて、２人にこれがなんであるか説明。一応理解はできたようである。<br>
<br>
これにまず反応してくれたのがアリシア。今週に入ってから、ほぼ１日に１回の割合で何かしらの成功をおさめてくれるようになった。アリシアは、おむつじゃなくて big girl underwear はいてちょっと過ごそうか？との私の提案にも結構ノッてくれる。パンツのままおしっこしてしまったこともあるけど、そんな時もちゃんと何か（Mommyyyyy, I peed!とか）言うので、すぐそばにいなくても状況がわかる。<br>
<br>
そして今日、アリシアは起きている間はほとんどパンツで過ごし、おもらしもしなかった！<br>
１度目は、テレビを見ている間。いつもだと意識が100％テレビにいって、おむつの中でお通じあっても何も言わない…なんてことが多かったが、今朝は違った。<br>
たまたま私は別の部屋にいたんだけど、アリシアはその時はいていたパンツを自分で脱ぎ、トイレに置いてあったおまるをテレビのあるリビングに持って行き、そこに座っておしっこをしたのであった。&quot;Mommy, I peed!&quot;という声が聞こえて行ってみて初めてわかり、ビックリ。<br>
<br>
そして午後には、実は彼女がまだパンツはいてることを私がたまたま忘れたまま、車で近くのスーパーに出かけた。多分１時間半くらい？の外出だったけど、この間、おもらしはなくてこれまたビックリ！ 結構長い時間、意識的に止めておけるようになったのか？ <br>
<br>
初の目立った進歩！ <br>
この日、アリシアは１ヶ月前くらいに初めて習い始めた補助輪つきの自転車もほぼ自分でこげるようになったりで、ちょっと、今週はアリシアの超成長期か？と思わせる。<br>
<br>
ただ、やっぱり双子は一筋縄じゃいかない。<br>
一人がすごく聞き分けがいい時に限って、もう一人はキカン坊になるとか、もう何度も経験済みで、そのたび、「結局いつも楽はさせてもらえないんだよな～、ちっ」とふてくされる母なのだが（爆）、今週もそんな感じで、アリシアがこうして親に「いいぞ！いいぞ！」と思わせてくれた一方で、ブランディはpotty trainingに輪をかけて興味なさげ、それに加えてケンカっ早くて、手を焼いた。結局、うんちかおしっこができた時、できた方だけにご褒美をあげる作戦に今週で切り替えた（笑）チョコを隣でアリシアが食べていても、ブランディは「じゃ、あたしもやるかぁ！」となってくれないのは何故？ <br>
<br>
（一卵性双生児でも、もう２人は別個の人間だから、なんだろうなぁ。）<br>
<br>
とりあえず９月まではpreschoolもないし、私も集中してpotty trainingできるいい機会なので、頑張ってみよう。<br>
<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/224 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329946" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329945.html">
<title>３歳の誕生日（母、振り返る。）</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329945.html</link>
<description>今日29日、アリシアとブランディは元気に３歳を迎えました。
てなわけで今回は、３年間の軽いフォトダイジェストを。





３年前の今日、生まれたてのふたり。




生後５日目。Alicia on the left, Brandi on the right.







生後1.5ヶ月、外で初めての散歩。手前がアリ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-06-30T05:28:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児奮闘記（３～４歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日29日、アリシアとブランディは元気に３歳を迎えました。<br />
てなわけで今回は、３年間の軽いフォトダイジェストを。<br />
<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/d/0/d0fb93fe.jpg" alt="d0fb93fe.jpg" class="pict" border="0" height="270" hspace="5" width="360" /><br /><br />
<br />
<br />
３年前の今日、生まれたてのふたり。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/e/2/e25e3778.jpg" alt="e25e3778.jpg" class="pict" border="0" height="270" hspace="5" width="360" /><br /><br />
生後５日目。Alicia on the left, Brandi on the right.<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/8/9/89577cb3.jpg" alt="89577cb3.jpg" class="pict" border="0" height="270" hspace="5" width="360" /><br /><br />
<br />
生後1.5ヶ月、外で初めての散歩。手前がアリシア、後ろブランディ。<br />
<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/3/5/352edf13.jpg" alt="352edf13.jpg" class="pict" border="0" height="240" hspace="5" width="360" /><br /><br />
<br />
生後２ヶ月。まだ一つのベビーベッドで２人が寝られるほどちいちゃかった。<br />
<br />
<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/1/c/1c766021.jpg" alt="1c766021.jpg" class="pict" border="0" height="360" hspace="5" width="238" /><br /><br />
<br />
生後６ヶ月、ファミリー初のクリスマス。<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/e/b/ebbad448.jpg" alt="ebbad448.jpg" class="pict" border="0" height="240" hspace="5" width="360" /><br /><br />
<br />
<br />
１歳の誕生パーティー。アリシアが手前、ブランディが奥。<br />
<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/8/d/8d22aa7e.jpg" alt="8d22aa7e.jpg" class="pict" border="0" height="270" hspace="5" width="360" /><br /><br />
<br />
２歳の夏。<br />
<br />
<br />
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/1/2/1202e014.jpg" alt="1202e014.jpg" class="pict" border="0" height="239" hspace="5" width="360" /><br /><br />
<br />
…そして３歳になったふたり（ブランディ左、アリシア右）。<br />
<br />
子供って３年でこんなに大きくなってしまうんだ…。<br />
<br />
３年なんてあまり長いとも思えない期間で、私も母親として、こんなにもたくさん振り返るものが積み上がっていることに驚く。最近はそういえば、Thank you (Thanks) とか Please をすすんで言えるようにもなってきて、なんか、いっちょまえの人間になってきているな…と実感しているところ。<br />
<br />
早く手がかからないようになってほしいのは事実だけど、気づいたらティーンネージャーになってた…りしたらあまりに悲しい！ というのは、親のわがままでしょうが。<br />
<br />
これからもいっぱい遊んで、元気に育って、マミーを笑かしてちょうだい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/00.gif" alt="笑顔" border="0" /><br />
<br />

<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/223 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329945" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329944.html">
<title>イチゴ狩り</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329944.html</link>
<description>イチゴの収穫期がバーモントにもやってきました。

昨年の今頃は、借家からいまの持家に引っ越して間もない頃だったので暇もなかったのだけれど、毎年恒例で近くの農場が開催しているStrawberry Festivalに土曜、家族で行って来ました。

お祭りのイベントというわけではなく...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-06-26T13:25:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児（２～３歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イチゴ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/74.gif" alt="いちご" border="0">の収穫期がバーモントにもやってきました。<br>
<br>
昨年の今頃は、借家からいまの持家に引っ越して間もない頃だったので暇もなかったのだけれど、毎年恒例で近くの農場が開催しているStrawberry Festivalに土曜、家族で行って来ました。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/c/6/c64ae310.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="c64ae310.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br />お祭りのイベントというわけではなく、この農場ではすでにイチゴ狩りが連日できるようになっているので、まずそれに直行。まだ熟しきっていないイチゴも結構あり、まだしばらく収穫期が続きそうな状況だった。アリシアとブランディはそんなことはお構いなしに摘みまくりそうな勢い。赤くても下は白いようなイチゴを何度か摘んでしまったりしたけど、「なんじゃこりゃ！？」ってな変わった形のイチゴを１つ２つ見つけてからは、「クレイジーいちご」探しに夢中に（笑）摘んですぐに食べては喜んでいた（まあ、ここではそういうのもOKなんだけど。摘んだあと計量して支払う制度）。広いイチゴ畑の中も疲れただの文句言わず、二人とも楽しそうに歩いてくれていた。<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/4/6/46715a1d.jpg" width="269" height="360" border="0" alt="46715a1d.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br />次は、会場に到着してすぐにアリシアが気になっていて仕方がなかった、pony rideへ。<br>
列は結構長かったのでグズグズするだろうな～、と思いつつ20分くらい待ったものの、ちゃんと我慢強く順番待ちができた二人。<br>
<br>
順番がきて係のおじさんに乗せてもらう。するとなんだか姿勢もよく、怖がりもせずに子馬の背に座ってる。親がそばにいる必要もほとんどないくらい。<br>
<br>
去年の夏に初めてポニーライドを体験させたときは、親の意向だったし、二人とも及び腰だったけど、今回はちゃんと自分で乗りたい！と自己主張して実現し、乗ってる間もなんとも嬉しそうな顔。半年前くらいまで犬にも怖くて近寄れなかった二人が、なんとも成長したものだぁ。。<br>
<br>
この日はそのあと、レストランで外食し、スーパーで買い物して、と、長い時間の外出だったにもかかわらず、二人とも疲れを見せず機嫌よく過ごしていたのが嬉しかった。と、いうのも、その２日くらい前までの２週間半、二人とも病気していて（嘔吐and/or下痢が断続的に２週間半も続いて、その間、小児科に３回通院、毎日のように掃除洗濯が大変だった…）、機嫌も体調も悪いので外出してもストレスになるだけ…というようなこと続きだったため、こんな二人に接することができた喜びはひとしおだったというわけ。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/0/3/034a1bde.jpg" width="360" height="269" border="0" alt="034a1bde.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
会場で売っていたイチゴのスムージーは、イチゴの味が濃くて美味だった。<br>
それから、外見が赤いだけで甘くないものにあたることが多いアメリカだけど、この日、摘んできたイチゴはちゃんと中まで赤く、甘くジューシー。見栄えが悪くても小さめでも、十分行ったかいがあったというもの。またシーズンが終わる前にもう一度摘みに行こうっと♪<br>
<br>
そして29日はふたりの３歳の誕生日！　<br>
ともあれ、その前に病気が治ってくれて、元気で食欲あってハッピーな２人が復活してくれて、あぁよかった。<br>

<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/222 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329944" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329941.html">
<title>バイクスワップ bike swap in Burlington</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329941.html</link>
<description>バーリントンは自転車愛好家も自転車のためのトレイルも多く、それを反映してか、自転車屋さんも数がとても多い。バーリントンとその南のサウスバーリントンだけでも、自転車を専門としているお店は５、６軒はある（その他、レンタルオンリーのところや、アウトドア用品点で...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-05-06T03:38:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>Active Chiquita</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[バーリントンは自転車愛好家も自転車のためのトレイルも多く、それを反映してか、自転車屋さんも数がとても多い。バーリントンとその南のサウスバーリントンだけでも、自転車を専門としているお店は５、６軒はある（その他、レンタルオンリーのところや、アウトドア用品点で自転車も置いているところも）。<br>
<br>
自転車専門店では、毎年５月の初めにバイクスワップが恒例行事として開催される。<br>
バイクスワップとは、事前に手持ちの自転車を持ち込んで、スワップの当日に委託販売してもらい、売れたら手数料を差し引いた金額が売上金として返ってくる、というもの。<br>
この売上金はたいてい、そのままキャッシュとして持ち帰るか、同じお店で別の自転車（新品／中古を問わず）を買う資金としてまわすこともできるというふうになっているらしい。<br>
スワップの日は自転車屋さん間で協定があるのか（？）、どこも同じ日に一斉に開催する。たいていは週末、一日か両日だけの限定イベントだ。<br>
<br>
もう雪が降る心配もなくなる５月となれば、通勤通学を自転車にする人も増えるので、このイベントで掘り出し物を見つけようとしている人は多く、去年見た限りではかなりの盛況だった。<br>
今年のバイクスワップは４日だった。私は午前予定があったので行けなかったが、代わりに夫を送り込んだ。うちには私も夫も乗れる自転車がすでに１台あるので、狙っていたのは子供用のバイクか、子供を乗せて走れる、バイクトレーラー。<br>
<br>
今年のバイクスワップでの戦利品は、自転車でこうやって牽引できる２人乗りのトレーラー！<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/0/a/0a33897e.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="0a33897e.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
まだやったことはないけど、牽引のフックを外せば普通の２人乗りストローラーとしても使えるはず。<br>
きのうこれで２人を連れ回したら、トレーラーの中で２人がケンカして騒ぐことが何回かあった以外は、とってもスムーズで楽しかった。幅があるので曲がるとき、縁石にぶつからないようにしないといけないけど、実はうちの自転車には外付けの電動アシストの小さなエンジンがついているので、上り坂でもペダルが重くて大変！ということも一切なかった。<br>
<br>
バーリントンではトレーラーを愛用している子連れさんがとっても多い。欲しいなと思いつつも、新品だと300～400ドルは下らないという高値ならぬ高嶺の花だった。でも、去年からアシストのエンジンは持っていたから、早くトレーラー買っておけばよかったな～。ちょっと近くのスーパーに行くくらいならこれで十分で、ガソリン節約＋エコな生活ができる。この春夏にはバリバリ活躍しそう！<br>
<br>
<br>
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<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/219 -->
<a href="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329941.html">続きを読む</a>
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329941" width="1" height="1" />
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</item>
<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329940.html">
<title>バーモントの春</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329940.html</link>
<description>遅い春が、バーモンターがみんな首を長くして待っていた春が、やってきました。
（遅いよねぇ。実家の長野でも桜、散っちゃったという話だしね…）

４月の初めにはまだ茶色かった芝生もいまではすっかり瑞々しいばかりの緑色に。

うちの近くの農場でマッターリする馬。



...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-04-29T10:32:35+09:00</dc:date>
<dc:subject>Vermont</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[遅い春が、バーモンターがみんな首を長くして待っていた春が、やってきました。<br>
（遅いよねぇ。実家の長野でも桜、散っちゃったという話だしね…）<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/d/4/d45c7639.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="d45c7639.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
４月の初めにはまだ茶色かった芝生もいまではすっかり瑞々しいばかりの緑色に。<br>
<br>
うちの近くの農場でマッターリする馬。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/f/4/f4cf7a0d.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="f4cf7a0d.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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春、先頭をきって咲いたのは、クロッカス。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/4/5/45743b94.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="45743b94.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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メープル（カエデ）の木。もちろん秋の紅葉で有名だけど、春にはこんな小さな赤い花をつけるんですねー。メープルがいっぱいある辺りはうっすらとピンク色がかかっていて、これまた季節限定の風景です。<br>
<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/5/b/5b629463.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="5b629463.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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Bike path脇にびっしり咲いた紫の花。たぶん雑草だと思うけど、きれい。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/c/6/c656f058.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="c656f058.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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今週に入って、春を通り越して夏になったような暑い日も。30度超えたくらい？<br>
でも湿度はあまりなくて過ごしやすいので、これで30度以上あるんかい？という印象だった。湖のビーチでもさっそく遊べて子供も大喜び。水はでもまだまだ冷た～い！<br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/218 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329940" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329939.html">
<title>最近のふたり（クライミングデビュー！など）</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329939.html</link>
<description>アリシアとブランディは、はや２歳９ヶ月になろうとしています。

なんと、あと３ヶ月でもう、３歳かい

なんとなく、３歳までにおむつが取れないかな…というターゲットがある私は、トイレトレーニングの進歩のなさに、正直、焦りも少し。
２人とも１回ずつ、おまるでできた...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-24T04:27:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児（２～３歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アリシアとブランディは、はや２歳９ヶ月になろうとしています。<br>
<br>
なんと、あと３ヶ月でもう、３歳かい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/08.gif" alt="びっくり" border="0"><img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/09.gif" alt="はてな" border="0"><br>
<br>
なんとなく、３歳までにおむつが取れないかな…というターゲットがある私は、トイレトレーニングの進歩のなさに、正直、焦りも少し。<br>
２人とも１回ずつ、おまるでできたことがあるけど、あれはまぐれ。<br>
おむつにウンチしていても不快感も一切示さず教えてくれず、ということが何度もあるたび、「なんで教えてくれないの～！」と言っていたけど、私がイライラするだけなので、こっちがあまりに躍起になるのはここ２、３ヶ月ほど、やめている。<br>
自分からトイレに座りたい、と申告してきたら座らせる程度。それでも収穫なし、のことばかりだけど。自分からもうおむつはいや、トイレでやりたい、とその気になるのを待って、見守りたいと思っている今日この頃。<br>
<br>
１月にプリスクールに行き始めてから、英語のほうのボキャブラリーの増え方には目覚ましいものがある。ABCの歌は最初から最後までほぼ完璧に歌えるようになったし、アルファベットの識別も７～８割できる。<br>
ある日、２人が塗り絵をしていたとき、アリシアがブランディの塗った絵に向かって、<br>
<br>
&quot;That's really pretty, Brandi!&quot;<br>
<br>
などと、明らかにプリの先生が語りかけている口調っぽく話しかけていたりした（笑）<br>
<br>
新しい単語を覚えるだけじゃなく、それをちゃんとどういう場面で使うかも覚えていることが多いのには驚かされるばかり。手を滑らせて何かを落としてしまったとき、<br>
&quot;ウプシー！（Oopsie!＝おっと、しまった、の意）&quot;<br>
と言っているし。私やダンナはOops!は言ってもOopsie!とは言わないので、これはどう考えてもプリスクールで聞いて覚えてきたに違いない。 <br>
<br>
日本語の単語はまだかなり覚えているけど、英語の構文にたまに日本語の単語が挿入されている、という程度。ご飯を食べているときに、<br>
&quot;I'm eating ごふあん（ご飯）&quot;とかね。<br>
日本語で話しかけても英語で返事されちゃうし、これからどんどん日本語話さなくなるのかな…。<br>
<br>
 <img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/b/3/b366175a.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="b366175a.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br />冬が長いここバーモントでも、３月に入って、ジャケットなしでも寒くない日が増えてきた。<br>
今月11日には、秋以来はじめて（だから、４～５ヶ月ぶり？）公園で遊ばせることができた。<br>
遊具のしゅうへんには水たまりもぬかるみもなく、気温はまだ氷点下だったけど青い空の下、とても気分がよかった。<br>
久々にのるブランコにふたりとも大コーフン！<br>
<br>
&quot;I'm going to the sky!!&quot;<br>
&quot;This is a lot of fun!&quot;<br>
など、キャイキャイはしゃいでいた。<br>
<br>
裏庭の砂場ではまだ寒すぎるから遊べないよ、と言ったら、家のドライブウェイの土を砂場に見立てて遊び始めていた（写真）。外に出られなかったことは、大人以上に子供がストレス感じていたんだろうし、また外で遊べるのが嬉しくてたまらないみたい。<br>
<br>
サマータイムもすでに始まって（今年から早まって、３月始めにスタート）夜７時でも明るいので、外で遊ぶときはこっちも気をつけていないと、ディナータイムが大幅に遅くなってしまった…ということになりかねない。<br>
<br>
そして先週末のことだけれど、ふたりがロッククライミングデビュー。<br>
ロッククライミングは私とダンナが１月に始めて、以来、すっかりハマり週３回くらいのペースで屋内のクライミングジムに通っている。<br>
ここにふたりを連れて行って、一人がクライミング中にもう一人が子供を見て…とやっていたこともあったけど、落ち着かないふたりを追うのが大変で、集中してクライミングができなかったので、以後、ダンナは会社帰りに、私は子がプリスクールに行っている間に行っている。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/c/f/cf7f16b9.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="cf7f16b9.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
このクライミングジムはそれでも子連れで肩身が狭いようなことはなく、実際に３歳くらいの子をロープクライミングさせていた親御さんもいたりするのを見て、うちもふたりに一度、体験させてみようか？ということになった、というわけ。<br>
<br>
アリシアは度胸があって、かなり筋がいい！　<br>
Daddyがロープで“吊って”引き上げたりもしているから、100％自分の足で登ったわけではないけど、地上６メートルはあろうかという天井のところまで登って、怖がることもなく下りてこれた。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/f/1/f11314a0.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="f11314a0.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
<br>
<br>
<br>
あんな上まで！→<br>
天井に吊るされていたカウベルまで鳴らして、満足顔で下りてきた。我が娘ながら誇らしい<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/85.gif" alt="拍手" border="0"><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
子供と一緒にスポーツなり、アクティビティが楽しめるようになりそうで、ちょっと嬉しくなっちゃう。<br>
<br>
あ、一方のブランディは、初めは登ったりつり下がったりするのを楽しんでいたものの、少ししたら飽きてしまった。アリシアが上まで登ったりしているのも特に注目していたわけではなく、その辺をウロウロ。<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/7/a/7a22dff6.jpg" width="270" height="360" border="0" alt="7a22dff6.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
ブランディは本やパズルが好きで、そういう時に集中力を発揮するけど、アリシアはすぐ飽きてどっかに行ってしまう。アリシアはこういう、problem-solving能力が必要なアクティビティに強いらしい。双子だけど２人の違いがだんだんはっきりと出てきたな～。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
（ふたりとも一応、笑顔のショット。ちびっこにはこんな、全身を支えるタイプのハーネスをつけて登らせます。←）<br>

<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/217 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329939" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329938.html">
<title>悪夢の2月、さようなら</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329938.html</link>
<description>やっと、やっと、３月！
３月の声を聞くだけで、今年は喜びが一段と大きい。というのは、２月がとにかく病気、病気のオンパレードだった、“失われた１ヶ月”だったから。

２月最初の週末に２人とも咳と鼻水の症状を表し始め、悪化して熱も出たので２日後（火曜）のプリスク...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-03-08T12:16:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児（２～３歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[やっと、やっと、３月！<br>
３月の声を聞くだけで、今年は喜びが一段と大きい。というのは、２月がとにかく病気、病気のオンパレードだった、“失われた１ヶ月”だったから。<br>
<br>
２月最初の週末に２人とも咳と鼻水の症状を表し始め、悪化して熱も出たので２日後（火曜）のプリスクールはお休み。次の水曜に小児科に行ったら、ブランディのほうは耳炎、アリシアは風邪だろう、とのこと。めったに自分からすすんで昼寝をしなくなった２人にはかなり珍しく、自分で勝手に横になって寝たり、夜も早い時間（６時半を待たず）に、疲れたからもう寝たい～とばかりに階段を一人で上がり始め、親の私達が「待って！歯磨きまだよ～…」などと追いかける場面も。<br>
<br>
木曜はバレンタインデーの前日ということで、プリスクールではバレンタインのテーマでパーティーなどもある。これは行かせてあげたいなと思って、熱はなかったのでとりあえず行かせた。まあ３時間だけだからなんとかつとまって、大きなハート形の、「I LOVE YOU」と書かれたバレンタインカードをそれぞれ作って帰ってこれた。<br>
<br>
が、しかし。これで終わりだったわけではにゃ～い。<br>
<br>
翌週の火曜、どうも私も喉や頭が痛くなり始め、きたか…という感じ。<br>
風邪ひいても熱はあまり出さない私には珍しく、熱と悪寒も。翌日水曜は症状としては一番重く、しかも一日娘たちの相手もしなくちゃならなくて最悪だった。夜は12時間近く寝たけど、夜中じゅう熱があったりでかなりぐったり。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/177.gif" alt="風邪" border="0"><br>
<br>
木曜、娘達がプリスクール行っている間に、クリニックで診察してもらったら、この時点では咳もしていないので、私のはとりあえず典型的な風邪（ウイルス性感染症）とのこと。<br>
で、こういう時に限って翻訳仕事も入ってたりする。。夜につらくて起きていられないのでは仕事にならないので、木曜の午後にはたまにお願いする大学生のベビーシッターに来てもらって、ちょっと仕事、疲れたら横になり…という感じでのりきった。<br>
<br>
翌日の金曜。回復してきてた娘達がまたおかしい。<br>
アリシアは熱と下痢。ブランディも熱。（アリシアに関しては、後日の小児科診察で、ウイルス性胃炎と診断された。下痢のみで吐くことは一切なかったのだけど）<br>
おまけに私が今日になって、続けて咳こむようになった。ついに肺に症状が？？翌日土曜には熱が戻り、胸痛も出て、これって風邪より、インフルエンザなんじゃないのか？と疑いはじめた。<br>
幸い週末なので夫（これまでのところ健康）にいろいろ助けてもらったけど、食欲がまったく変わってしまい、食べたいのはチキンスープくらいしかなかった。普段好きなコーヒーやチョコも、食べても全然おいしいと思えなかった。<br>
<br>
この翌日の日曜の午後遅くになってやっと、あ？何か横になってなくてもつらくないかも？と感じ始めた。そうなるとあとはみるみる気分が良くなるのを実感。それで私はやっと、ほぼ１週間ずーっとひどい思いをした病気から解放されたのだった。<br>
<br>
そして迎えた２月最後の週。<br>
一日の大半を会社で過ごしてきたためとりあえずうちのウイルスに攻撃されることのなかった夫が、火曜になってついに発症。翌日水曜は朝から高熱に倒れ会社を病欠。私の症状とほとんど同じだったので、彼もその後３、４日かかってやっと回復した。全員が健康になる頃には、３月に突入していた…、という感じ。<br>
<br>
去年も２月は我が家に病魔が訪れた月だったのを自分の<a href="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329898.html" target="_blank">ブログ</a>を読み返して思い出したけど、周りの話を聞くにつけ、この冬、うちの地域での病気の流行りようはかなりすごかったよう。就学前の子供でかぜをこじらせて肺炎になったケースもすごく多かったと聞いた。誰かが故意に小さい規模のバイオテロとして何かのウイルスをこの辺にばらまいた、と言われても不思議はないくらいって思えてしまう。（誰もこんな片田舎は狙わないと思うけど、笑）<br>
<br>
私も今回、１週間近く体をこわしたとき、最後のほうになって、これがもっとこじれたらどうしよう？という、大きな恐怖感に襲われた。咳が続けて出るのは、呼吸が苦しくなるとはいかなくてもこわいもの。夜中に咳でふと目が覚めたとき、<br>
「ダンナが仕事でいない時、私が呼吸困難にでも陥ってERに運ばれるようなことがあったらどうしよう？？」<br>
なんて考えが頭をよぎってすごく怖かったり。<br>
あと、母親がこの近くに住んでいてくれたらいいのに…（こういうスープが食べたい～と言えば作ってもらえるでしょ？）と、今回何度思ったことか。こういうのは自分が心身とも弱ってる証拠だったんだろうけど。<br>
<br>
健康ってやっぱり、何よりも大切！ 今年はインフルエンザの予防接種もしてなかったしなぁ。やられたって感じ。<br>
<br>
ああ、早く本格的な春になって、流行りのウイルスが全滅してくれますよう。<br>
まず今夜、アメリカでは夏時間が始まるので、日が長くなる。寒くて長い冬の終わりが近い、って思えるだけでウレシイ<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/19.gif" alt="太陽" border="0"> <br>
<br>
<br>

<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/216 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329938" width="1" height="1" />
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329937.html">
<title>Happy inauguration day :)</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329937.html</link>
<description>オバマ大統領就任、からすでに10日以上過ぎてしまったけれど、この歴史的一日が我が家でどうだったか、軽く書き残しておきたい。

火曜日なので、娘たちは12時までプリスクールだった。
迎えに行くのが、正式に就任する予定の12時だったので、そこはテープに録画して迎えに出...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-01-31T06:01:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>アメリカ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[オバマ大統領就任、からすでに10日以上過ぎてしまったけれど、この歴史的一日が我が家でどうだったか、軽く書き残しておきたい。<br>
<br>
火曜日なので、娘たちは12時までプリスクールだった。<br>
迎えに行くのが、正式に就任する予定の12時だったので、そこはテープに録画して迎えに出た。就任式のもようをラジオ中継で聞きながら。<br>
<br>
お迎えが終わり、車に乗り込んでラジオをつけたら、正式に就任したオバマ大統領の就任演説が流れた。<br>
選挙戦の頃から、テレビに映ると「オバマ！オバマ！」と喜んでいたふたり。<br>
「今日はね、オバマが President Obamaになったんだよ、だから聞こうね」って言ったら、はじめこそ「えー、いつものミュージックがいい～」（童謡のCDのこと）と反論したものの、その後演説が続くあいだに、すっかり黙って聞いているではないですか！<br>
彼の声にはなにか、年齢を問わず、人を魅了するものがあるに違いない。<br>
<br>
帰宅後も、テレビを見ながら、<br>
「あ、Obama car!」 <br>
「I touch Obama!」を連呼。<br>
<br>
さらに、「Obama Hi-five!」と言いながら、TVにハイファイブしてる。<br>
（ハイファイブ＝自分のてのひらを相手のてのひらにパチッと打ち合わせること、ね）<br>
<br>
「ダッコ オバマ～」と言って、テレビに大統領が映ったときにテレビをハグしにいくわ、夜になって大統領がファーストレディーと踊るのを見て<br>
「Obama dance!」と大興奮。<br>
就任式以来、ファーストレディーの名前の「ミシェル」も覚えたみたいだし<br>
２歳半にして、すっかりオバマニアに包まれたうちの娘達、でありました<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/77.gif" alt="クラッカー" border="0"> <br>
<br>
私といえば、ワシントンDC近郊に住んで大学生やってた時代が懐かしくなって、当時の写真を引っ張り出してきて見たり、当時の友達にいろいろメールしまくったり。<br>
人の人生も、小さな出来事、大きな出来事がいろいろと積み重なって、その人の“歴史”になっていくんだ、などと考えた一日でした。<br>
<br>
それにしても、就任式がこんなに一日中かけて行われる行事だとはね！<br>
アメリカ人の友人ですら、「就任式をこんなに食い入るように見たのは初めて」とか、そもそも「就任式をちゃんと見たのは初めて」と、皆、口々に言っていた。<br>
これが、過去８年の苦々しさを取り除く４年間（望むところでは、８年間）の始まりであることを祈るばかり。 <img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/85.gif" alt="拍手" border="0">
<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/215 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329937" width="1" height="1" />
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329936.html">
<title>プリスクール デビュー</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329936.html</link>
<description>先週から、アリシアとブランディがプリスクール（まあ、日本でいうところの幼稚園）に通い始めた。
プリスクールは一般に３歳からのところが多いけど、ここは２歳児クラスとして今月追加され、スタートしたもの。
アメリカの保育施設に入れるのは今回が初めてだし、ふたりは...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-01-18T05:25:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児（２～３歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[先週から、アリシアとブランディがプリスクール（まあ、日本でいうところの幼稚園）に通い始めた。<br>
プリスクールは一般に３歳からのところが多いけど、ここは２歳児クラスとして今月追加され、スタートしたもの。<br>
アメリカの保育施設に入れるのは今回が初めてだし、ふたりは朝は８時頃まで寝てたりするので、朝はこれまでダラダラだった。その上、朝ご飯の食べ始めから終わりまで、45分とかかかったりするので、始業の９時に間に合わせられるかが不安だった。<br>
<br>
年末年始の１週間くらい、スケジュールを順次早めていこうと、朝起こす時間（起こすまで寝てることが多くて…）を徐々に早める作戦に出た。“初登園”の朝は、私も少し早めに着きたかったので、８時半出発をめざして、娘たちを７時20分に起こし、おむつを替え、そして朝ご飯。<br>
<br>
ふたりがいつも通り、オートミール、そしてシリアル、と食べている間に８時頃になり、<br>
「今日ね、車に乗って、新しいスクールに行くんだよ。新しいお友達と遊べるんだよ。」<br>
と話したところ、珍しく２人ともサクサク残りを食べ終えて、「Done, done, done!（おしまい！）」と。思いがけなく、８時15分には２人とも食べ終わっていた。その後は支度をして出るだけだったので、意外にも余裕たっぷりに出発できた。←快挙<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/08.gif" alt="びっくり" border="0"><br>
<br>
プリに着いて、ジャケットを脱がせ、先生にあいさつ。<br>
ふたりの名前の入ったロッカー（こちらではcubbyと呼ばれる）にふたりの着替えやおむつを仕分け。ここで少し驚いたのは、このcubbyの小ささ。大人の靴を一足入れる下駄箱くらいのサイズ？？ 日本で通わせていた保育園のロッカーがとっても大きかった（まあ、上下10着の着替えを常に置いておかなければいけなかった、という事情はあったけど…）ので、なにこれ小さ～…と思ってしまった。でも、とりあえず着替えは上下一式おいておけばいいというのが気楽だし、いいか。<br>
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新しいクラスルームを見回して、いろんなおもちゃに興味を示す。ほかのお友達のパパママも、初日ということで早めに来てわりと長居していた。<br>
日本ではじめて保育園に行ったのはふたりが８ヶ月のときで、その時は気づかない間にそそっと部屋を出る…というやり方だった。でもさすがにもう２歳半となると、マミーがいなくなったらもう帰ってこない！この世の終わりだ！！とは思わないはずだから、きちんとバイバイしてあげることにした。<br>
ランチの前にはまた迎えにくるからね、お友達と先生と楽しく遊んでてね、と、ハグしたら、ブランディはかなりあっさりとバイバイできた。アリシアはでもその後も、「マミー。マミー！？」と、名残惜しそう。でもここは引き際が肝心。明るくじゃあね～と部屋を出た。<br>
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初日が終わって迎えにいったとき、先生によると、ブランディはかなり普通にいろんなものに興味を示したほか、他の子たちを興味深く“観察”していたそうな。新しく買ってもらって気に入っている靴のことについて、先生とも“会話”していた、というから笑ってしまう。<br>
日本の保育園のときは、なんと入園式の前日に熱を出して入園式欠席！というスタートだったブランディも、今回は果敢なスタートだったよう（笑）<br>
一方のアリシアは、初日ということでシャイだったらしい。最初はまず静かにひとりで人形遊びしていて、スナックタイムの後になってようやく他の子と関わり始めたとか。<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/9/1/91cc9f14.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="91cc9f14.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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次にプリスクールに送り届けたときは、様子が違った。<br>
アリシアが今度はもうマミーにすがりつく様子はなく、何で遊ぼう…？とあたりを探り歩いてあっさり親離れ（笑）。一方ブランディは、逆に強烈に私を引きとどめようとする。「Mommy! Take jacket off! Stay!!」なんて叫んでぐちゃぐちゃに。すかさず先生が、「じゃあ、この窓からマミーにバイバイしようか？」と、抱っこ。私はササッと部屋を出て、その窓から泣いてるブランディに手を振ってその場をあとにした。あとで聞くと、激しく泣いたものの、私が去ったら数分で落ち着いて、その後は普通に楽しく遊べていたとか。このくらいの切り返しの早さは、大人も見習いたいところ（笑）<br>
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で、２週目に入る頃、ブランディがまず風邪の症状をみせた。翌々日、アリシアも。<br>
プリスクールに行き始めたことに加え、それ以外で別のお友達とのプレイデイトもあったし、どこでどんな病気もらってもおかしくはない環境だったので、ああ、きたか、という感じ。後にきたアリシアのほうが症状は重く、プリのない日に熱も出たけど、夜、起きることもなくぐっすり寝られたためか、翌日にはかなりよくなっていて、無理かと思っていたけど、休まないでプリに行けた。２人のうち１人だけ休ませるにしても、結局２人を車に乗せて行かないといけないので、２人とも回復したのは何より。<br>
それにしても、今回は回復が２人とも早くてびっくり。日本の保育園時代にはかなり長引いたものだったけど、やっぱり大きくなって丈夫になってきたってことか？？ <br>
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プリにいっている時間は３時間だけだから、時間にしてみればそれほどではないけど、誰もいない静かな家に自分一人でいられることの贅沢さを改めて実感してしまっている。掃除なり、仕事なり、はかどることったら。母親の私の精神衛生上においても、プリスクール、さまさまであります。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/07.gif" alt="ウインク" border="0"><br>
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<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/214 -->
<a href="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329936.html">続きを読む</a>
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329935.html">
<title>年末～年始の話題</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329935.html</link>
<description>明けましておめでとうございます。 ←初日の出、のつもり。

娘達にとって３回目だったホリデーシーズン。今年はクリスマスの晩にディナーにおよばれしたり、別の日に忘年パーティーに参加したりで、夜に子連れで出かけることも多く、暗くなってから車で出かけるのがひと味違...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-01-03T02:58:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>日々の風景</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[明けましておめでとうございます。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/134.gif" alt="朝日" border="0"> ←初日の出、のつもり。<br>
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娘達にとって３回目だったホリデーシーズン。今年はクリスマスの晩にディナーにおよばれしたり、別の日に忘年パーティーに参加したりで、夜に子連れで出かけることも多く、暗くなってから車で出かけるのがひと味違っていて嬉しかった様子。特にきれいにクリスマスライトが飾られた家の前を通ると「Lights, lights!」と大喜びだった。<br>
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クリスマスの概念についての理解はまだ曖昧だけど、ツリーだとか、サンタだとか、クリスマスにちなんだオブジェクトについてはばっちりわかるようになっていた。<br>
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で、２人へのサンタからの（笑）プレゼントは。<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/8/f/8f283bac.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="8f283bac.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
子供部屋の、淡いパープルの壁（笑）<br>
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真っ白でかなり退屈だったこの部屋、この家に引っ越して半年たつし、なんとかしてやりたいと話していて、それだったら…と、クリスマス前の週末に家族でペインティング。というか、最近大好きなWALL-EのDVDを見せている間、ダンナと私で塗ろうという作戦だったけど、さすがに２人だけで何時間も親いらずでいられるわけでもないので、作業中の部屋に途中で２人を迎えた。<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/e/b/ebbd0851.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="ebbd0851.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
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やってみる？と聞いてみるとお手伝いする気マンマンなので、２人にも塗らせてみた。<br>
後日見るとムラの多い壁に仕上がってたけど、子供部屋だから、それも愛嬌。いまのペンキは手足についても水で洗えばすぐ落ちるので、特に神経質にならずにすんで、親の私達も楽しめた。２人はその後、この壁を自分が塗ったの！と何度も得意げに主張している（笑）<br>
<br>
クリスマスから年末にかけて暖かい日が多く、ほとんどの雪は融けていたけど、大晦日になるとまた寒波が。タイムズスクエアのカウントダウンをTVで見る限りではNYもかなり寒かったみたいだけど、大晦日～元日にかけては華氏０度（摂氏ー17度）くらいまで下がった。。。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/06.gif" alt="困った" border="0"> 大晦日にはここバーリントンでも恒例の花火の打ち上げがあったりするが、とても外に出ようという気にはなれず。<br>
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そしてダウンタウンでは今年も昨年の元日と同様、First Runという5Kレースが開催されていた。最近あまり走ってないので今年はエントリーしてなかったのだけど、それが幸いだった、というか。確かに、昨年出た時は雪が降るなかのレースだったけど、今年のような寒さではたとえ5Kでもかなりこたえたはず。この寒さで400人以上が参加してフィニッシュした、というのだから頭が下がる…！<br>
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そのかわり、一応お正月ってことで、お雑煮は作ってみた。<br>
おもちは日本のじゃなくって、以前マラソントレーニング中に見つけてよく食べていた、15センチ角くらいの玄米のおもち。Grainassanceという会社が出してる、適当な大きさにカットして食べるというもの。日本のおもちのようなコシはないので、あまり長く煮るとドロドロになってしまうけど、逆に喉につかえづらくていいかも（笑）<br>
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<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/8/9/8977ce46.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="8977ce46.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><br>
アメリカで迎えるお正月におもち、は過去に何度もやっているけど、今年、ベストな焼き方がわかった！<br>
コンベクションオーブン機能のあるトースターを使って、華氏350度で10分。ポイントは、オーブン用のトレーの上にパーチメントペーパー（オーブンペーパー）を敷いた上におもちをのせて焼くこと。写真のようにぷっくりするまで焼いても、おもちはペーパーには一切くっつかない…不思議なくらい！ （どうぞ、お試しくだされ！）<br>
<br>
あ、あと年末年始のローカルニュースでちょっと笑ってしまったのが、俳優のマット・ディロンがバーモント州南部の高速で大晦日の晩、制限速度65マイルのところ106マイル出す、というぶっとびなスピード違反で逮捕された、というもの。有罪判決が下れば刑務所行きだそうな…。一年の締めくくりがこれじゃいけませんな。<br>
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2009年の抱負のひとつはやはり、もっとマメにブログ更新すること <img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/07.gif" alt="ウインク" border="0"> <br>
皆さんよろしくお願いします。<br>
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<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/213 -->
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329934.html">
<title>冬景色</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329934.html</link>
<description>先週末から月曜までの間に、まとまった雪が２回降り、あたりは一面、白、白、白。

ミニバンもすっぽり埋もれてた。カバーかけておいたから、車の“雪下ろし”はラクチンだったけど。
物がありすぎて車が停められず、本来の目的が果たせていなかったガレージは、前回の雪のあ...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-12-23T23:55:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>Vermont</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/d/2/d21e0e22.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="d21e0e22.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/7/9/79a1d458.jpg" width="360" height="269" border="0" alt="79a1d458.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br /><img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/3/0/30c869f4.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="30c869f4.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br />先週末から月曜までの間に、まとまった雪が２回降り、あたりは一面、白、白、白。<br>
<br>
ミニバンもすっぽり埋もれてた。カバーかけておいたから、車の“雪下ろし”はラクチンだったけど。<br>
物がありすぎて車が停められず、本来の目的が果たせていなかったガレージは、前回の雪のあとにようやくjunkを処分して、やっと車が入れられるようになったから、次からは大丈夫。<br>
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娘たちはでも、雪は嬉しいみたいで、外に出ても嫌がらなくなった。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/21.gif" alt="雪" border="0"><br>
ソリ遊びは好き。適当な坂が近くにないけれど、車道もまだ雪があるから、平らなところを母の私が引っ張って…、という格好だけど。<br>
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そして現在、外の気温は華氏マイナス６、摂氏でいうとマイナス21度…。<br>
<br>
ここまで冷えると外で雪遊びさせるにもかなりの覚悟がいる。でも、昨日も一歩も外に出させてないし、少なくとも今日は晴れてるので、これから支度させて外に連れ出そう。。<br>
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晴れているのは今日だけで、明日のクリスマスイブも雪だって。今ある雪は、このまま根雪として４月まで残りそうな気配…<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/06.gif" alt="困った" border="0"><br>
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ともあれ、ホワイトクリスマスに（確実に）なりそうなVTから、Merry Christmas! <img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/22.gif" alt="木" border="0">
<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/212 -->
<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329934" width="1" height="1" />
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<item rdf:about="http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329932.html">
<title>バイリンガルに育てることの難しさ</title>
<link>http://meetchiquita.dreamlog.jp/archives/50329932.html</link>
<description>アリシアとブランディ、現在２歳と５ヶ月。

夏、私の母親が日本から２週間遊びに来たあとしばらくは、双子のボキャブラリーでは日本語が優勢だった。
でも、このところ、ちゃんと文になってることも口にするようになってから、英語の単語がかなり増えてきた気がする。

中で...</description>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2008-11-30T11:06:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>双子育児（２～３歳）</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[アリシアとブランディ、現在２歳と５ヶ月。<br>
<br>
夏、私の母親が日本から２週間遊びに来たあとしばらくは、双子のボキャブラリーでは日本語が優勢だった。<br>
でも、このところ、ちゃんと文になってることも口にするようになってから、英語の単語がかなり増えてきた気がする。<br>
<br>
中でもよく出てくるのが指示語の“this“と”that”。<br>
「This one!（これ！）&quot;」 「That one!（あれ！）」 <br>
&quot;What's that one?（あれなに？）&quot;という具合。 <br>
<br>
自己主張や所有欲の強さ、そして、「自分でやりたい」願望も、頻出する&quot;my&quot; &quot;mine&quot;という言葉から伺える。<br>
親が服のボタンを留めようとすると、すかさず<br>
「My do it!（&quot;I&quot; do it=アタシがやる！）」<br>
とストップをかける。うまくいかなくてイライラしてやっと 「Mommy, help!」と言えるようにやっとなったけれど、とにかく自分でやってみせる、というイキゴミがすごい。<br>
<br>
すごく大人の抑揚をまねてきちんと言えるフレーズも多くなった。<br>
最近笑わされたのは：<br>
ー私が近くにいないのに気づいて探し歩きながら「mommy, where are you goin'?」<br>
ーどちらかが何かできたとき、もう一人が「<span style="font-weight: bold;">Gooooood</span> job!!」と言って褒めちぎり。<br>
ー何かに驚いてすかさず口にした「<span style="font-weight: bold;">OH MY GOODNESS!</span>」というセリフ（爆）<br>
<br>
アルファベットでわかる文字はかなり増え、「ABC」の歌もほとんど歌詞を間違えず歌えるようになったのにはちょっとびっくりした。<br>
日本語のほうは？というと。<br>
絵が入っていれば、公文のひらがなカードに出ている単語はだいぶ理解して言えるようになったけど、ひらがなだけで読めているわけではない様子。<br>
<br>
絵本も日本語のと英語のと両方あるけど、最近では、なんだか一人で（または２人で）勝手に読んでたりすることが増えた。<br>
「モゴモゴモゴ（わけのわからない言葉）baloon!!」「プルプルプル～　ひこうきぃ…」などと、時折まともな単語が混ざるので、離れた部屋にいても何の本を読んでいるかがわかる。（とりあえず本は好きみたいなので、ちょっと安心。）<br>
<br>
「オネェちゃんpants（長めのよそいきっぽいズボンのことをなぜかこう呼ぶ、笑）」「ちっちゃいpuppy<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/40.gif" alt="犬" border="0">」「BIG puppy」「みかんcar（オレンジ色の車のこと）」など、日本語と英語の単語がしっちゃかめっちゃかに混ざりながらも、ものの大きさや色の識別ができるようになっているのは事実のよう。<br>
<br>
私ひとりでふたりの世話をしているとき、ほかに日本語を話しかける人はいないからなるべく日本語で話さなきゃ、と思うのだけど、子の口からバンバン英語が出ると、こちらものせられて何の気無しに英語で応答してしまうんだな、これが。親の私が日本語と英語の混ざったような文章で思わず話しかけて、「私がこれじゃマズい…」と自分でハッとしてしまうことが。<img src="http://parts.blog.livedoor.jp/img/emoji/drecom/06.gif" alt="困った" border="0"> <br>
かなり意識していないとなかなか難しい。<br>
<br>
テレビや行き会う人の口からいつも英語が聞こえるわけだから、住んでいる国の言葉が第一言語になってしまうのは仕方ないけど、日本語を聞いてもさっぱり理解できない子になってしまうのも寂しい。<br>
こちらでアメリカ人との間に子供がいる日本人の方からいろいろ話を聞く限りでは、小学校に上がると話す言葉はかなりの確率で英語がメインになる、または英語しか話さなくなる、ということ。<br>
<br>
先日、サンクスギビングで友人宅におよばれに行った際、やはり招かれて来ていた女性がいて、もとはスペイン語が母国語という、NY（ブロンクス）出身のプエルトリコ系の女性だった。偶然にも、もう成人した双子の娘さんの育児経験のある人だった。<br>
で、彼女いわく、<br>
「中には移民家族でも、子供をアメリカナイズしたいばかりに英語にだけ力を入れて母国語を一切話さない家庭もあるけど、学校に入って友達ができれば英語なんて自然にでもできるようになるから、第二言語に親が意識して触れさせるのは大切なことよ。そうすることで、親の文化的背景を伝承することにもなるから。」<br>
<br>
<img src="http://livedoor.blogimg.jp/chiquita_vt/imgs/a/a/aaac3c41.jpg" width="360" height="270" border="0" alt="aaac3c41.jpg" hspace="5" class="pict"  /><br />第二言語として習うには日本語って難しいし、やっぱり頭がスポンジのうちに日本語も理解できるようになってほしい。日本語しか喋らない日本のじいちゃん・ばあちゃんに接する機会ももうほとんどないし、日本語教育担当には私がなるしかない。<br>
<br>
ああ、<span style="font-weight: bold;">ちょっとプレッシャー。</span><br>
<br>
（おまけの写真：ひらがなカードでお勉強中（？）のふたり）
<!-- BASENAME=http://meetchiquita.blog.drecom.jp/archive/210 -->
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<img src="http://counter2.blog.livedoor.com/c?ro=1&act=rss&output=no&id=3561468&name=chiquita_vt&pid=50329932" width="1" height="1" />
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